マルツ電波 HOME > リクルート > 先輩社員インタビュー
リクルート
先輩社員インタビュー

責任のある仕事を任される喜びがあります。

特機部営業技術課
2011年入社 27歳 庭本泰典

専門学校で学んだ知識を生かせる仕事
学生時代は山岳部に所属していたほど山が好きで、会社説明会の時に山腹にある電波反射板の点検作業をやりたいと思っていたことが入社のきっかけでした。入社2年目に会社からシステムエンジニアとしてサーバ構築の仕事をしてみないかと勧められ、行政の防災システムの担当になり、4年目に営業技術課に異動しました。新しい分野への挑戦でしたが、専門学校で学んだ知識や資格を生かせるので充実しています。

SEとして知識を増やし、安全を守る
入社前に取得した基本情報技術者の資格は需要が高いため、すぐに責任ある仕事を任せてもらえました。ネットワークメンテナンスのほか、お客様にシステム構築の提案も行います。提案したものを選んでいただけた時やシステム入替時にスムーズに作動した時、トラブルを解消できた時に大きなやりがいを感じます。今は第一級陸上特殊無線技士を目指しています。今後もSEとしてもっと知識を増やし、仕事の幅を広げていきたいです。

夢は木質バイオマス事業を大きくすることです。

新エネルギープロジェクトチーム
2016年入社 22歳 吉江いづみ

インターンで見つけた、地元に携わる仕事
大学在学中にインターンシップ制度を利用し当社で仕事を経験させていただき、その時に初めて、新エネルギー事業を展開していることを知りました。大学で有機化学の合成を学んでいたこともあり、自然エネルギーにはもともと興味がありました。また、地元に関わる仕事に就きたいと思っていたので、私の地元であるあわら市を拠点とする木質バイオマス事業を知った時は「やりたい仕事が見つかった」という思いでした。

目指すは事務も技術もこなすエキスパート
新人研修では工具の扱い方や重機の操作などを習います。最初は不安でしたが、社内のスキルアップセンターでじっくり教わることができました。夢は木質バイオマスプロジェクトを軌道に乗せること。今はまだ知識が足りないので、これからたくさん学んで戦力になりたいです。同チーム内には、オフィスワークと技術作業の両方をこなせる人はまだ一人しかいません。私が二人目を担い、チームをカバーできるよう成長することが目標です。

社会を支え、誰かの役に立てる仕事です。

特機部保守課
2012年入社 22歳 福田理之

熊本地震後、すぐに災害支援へ
通信設備の保守点検が主な仕事で、電波塔などに登る作業もあります。普段は立ち入ることのできない場所で一般では見られない機械を見ることができます。2016年の熊本地震の際は、防災用衛星通信設備のサポートのため、震災後すぐに災害支援に出向きました。被害状況を目の当たりにし、災害が起きた時に対策を立てることができる仕事なのだと実感しました。社会の安全を支え、誰かの役に立てるやりがいある仕事です。

自分の能力や資格を発揮できる場
高校では電気科で学び、さまざまな資格を取得しました。それらを生かせる仕事に就きたいと思ったことが、入社した最大の理由です。仕事で必要な資格はすでに持っていますが、自分を向上させるためにも次の目標を掲げています。第二級陸上無線技士を目指しており、資格取得に向け社内にサポート体制があるので有り難いです。機械が好きで忍耐力がある人に向いている仕事。自分の能力を発揮できる場で働けることがうれしいです。

お客さまの「ありがとう」が一番のやりがいです。

販売部(docomoショップ)
2015年入社 21歳 山﨑美緒

学生時代に通っていた憧れの店舗
就職活動を始めた時は事務職を希望していましたが、学生就職支援課の方に「販売も向いている」とすすめられ、docomoショップで働きたいと思うようになりました。いま働いている二の宮店には学生時代から通っており、スタッフの丁寧な接客が印象に残っていました。それがマルツ電波を志望した大きな理由でした。機種やサービス、クレジットなど、常に最新のものを覚えなければならないので大変ですが、先輩が優しく教えてくれるので頑張れます。

目標は尊敬する先輩のようになること
お客さまに提案した機種を気に入っていただき、「ありがとう」と言われた時がうれしいです。以前は緊張の連続でしたが、今ではお客さまとの会話を楽しめるようになりました。先輩方がプライベートでも仲良くしてくださるので、なんでも相談しやすく助けてもらっています。目標とする先輩がいることも張り合いになっています。私も尊敬する先輩のように、お客さまに直接信頼される存在になりたいです。

責任のある仕事を任される喜びがあります。

特機部営業技術課
2011年入社 27歳 庭元泰典

専門学校で学んだ知識を生かせる仕事
学生時代は山岳部に所属していたほど山が好きで、会社説明会の時に山腹にある電波反射板の点検作業をやりたいと思っていたことが入社のきっかけでした。入社2年目に会社からシステムエンジニアとしてサーバ構築の仕事をしてみないかと勧められ、行政の防災システムの担当になり、4年目に営業技術課に異動しました。新しい分野への挑戦でしたが、専門学校で学んだ知識や資格を生かせるので充実しています。

SEとして知識を増やし、安全を守る
入社前に取得した基本情報技術者の資格は需要が高いため、すぐに責任ある仕事を任せてもらえました。ネットワークメンテナンスのほか、お客様にシステム構築の提案も行いいます。提案したものを選んでいただけた時やシステム入替時にスムーズに作動した時、トラブルを解消できた時に大きなやりがいを感じます。今は第一級陸上特殊無線技士を目指しています。今後もSEとしてもっと知識を増やし、仕事の幅を広げていきたいです。

夢は木質バイオマス事業を大きくすることです。

新エネルギープロジェクトチーム
2016年入社 22歳 吉江いづみ

インターンで見つけた、地元に携わる仕事
大学在学中にインターンシップ制度を利用し当社で仕事を経験させていただき、その時に初めて、新エネルギー事業を展開していることを知りました。大学で有機化学の合成を学んでいたこともあり、自然エネルギーにはもともと興味がありました。また、地元に関わる仕事に就きたいと思っていたので、私の地元であるおわら市を拠点とする木質バイオマス事業を知ったときは「やりたい仕事が見つかった」という思いでした。

目指すは事務も技術もこなすエキスパート
新人研修では工具の扱い方や銃器の操作などを習います。最初は不安でしたが、社内のスキルアップセンターでじっくり教わることができました。夢は木質バイオマスプロジェクトを軌道に乗せること。今はまだ知識が足りないので、これからたくさん学んで戦力になりたいです。同チーム内には、オフィスワークと技術作業の両方をこなせる人はまだ一人しかいません。私が二人目を担い、チームをカバーできるよう成長することが目標です。

社会を支え、誰かの役に立てる仕事です。

特機部保守課
2012年入社 22歳 福田理之

熊本地震後、すぐに災害支援へ
通信設備の保守点検が主な仕事で、電波塔などに上る作業もあります・普段は立ち入ることのできない場所で一般では見られない機械を見ることができます。2016年の熊本地震の際は、防災用衛星通信設備のサポートのため、震災後すぐに災害支援に出向きました。被害状況を目の当たりにし、災害が起きたときに対策を立てることができる仕事なのだと実感しました。社会の安全を支え、誰かの役に立てるやりがいある仕事です。

自分の能力や資格を発揮できる場
高校では電気を学び、さまざまな資格を取得しました。それらを生かせる仕事に就きたいと思ったことが、入社した最大の理由です。仕事で必要な資格はすでに持っていますが、自分を向上させるためにも次の目標を掲げています。第二級陸上無線技士を目指しており、資格取得に向け社内にサポート体制があるので有り難いです。機械が好きで忍耐力がある人に向いている仕事。自分の能力を発揮できる場で働けることがうれしいです。

お客さまの「ありがとう」が一番のやりがいです。

販売部(docomoショップ)
2015年入社 21歳 山崎美緒

学生時代に通っていた憧れの店舗
就職活動を始めた時は事務職を希望していましたが、学生就職支援課の方に「販売も向いている」とすすめられ、docomoショップで働きたいと思うようになりました。いま働いている二の宮店には学生時代から通っており、スタッフの丁寧な接客が印象に残っていました。それがマルツ電波を志望した大きな理由でした。機種やサービス、クレジットなど、常に最新のものを覚えなければならないので大変ですが、先輩が優しく教えてくれるので頑張れます。

目標は尊敬する先輩のようになること
お客様に提案した機種を気に入っていただき、「ありがとう」とお言われた時がうれしいです。以前は緊張の連続でしたが、今ではお客様との会話を楽しめるようになりました。先輩方」がプライベートでも仲良くしてくださるので、なんでも相談しやすく助けてもらっています。目標とする先輩のように、お客様に直接信頼される存在になりたいです。